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[C3408]

目頭が熱くなっちゃったよ。

マミィととーちゃんの愛情を一身に受けて生き抜いたタッタ。
マミィととーちゃんにたくさん幸せをもたらしてくれたんだね。
タッタの話をするマミィが私はとっても好きです。
マミィととーちゃんの猫への愛情も本当に素晴らしいなって思うよ。
二人の子供になれてタッタは本当に幸せだったね。
そして、今も幸せでいると思うよ。
言葉では書ききれない思いをいつも感じます。
マミィ、今日もありがとう。

[C3409]

今、涙を流しながら読んでいますが、
膝の上のきなこが心配そうに見上げてきます。
きなちん、長生きしてよ。

タッタちゃん、マミィの腕で虹の橋を渡ったのですね。
わたしも、病院での治療ではなく通院する方を選ぶと思います。
それがたとえ寿命を縮めたとしても、安心と愛情を与えたいです。
マミィさんととうちゃんに愛された幸せなタッタちゃん。
間違いなくパタパタと皆さんの回りを飛んでいますよ。

[C3410] タッタ

猫天使、タッタ。
いい思い出がたくさんですね。
いまもマミィやとーちゃんの守護天使ですね!

前の猫、ミンミン(18歳で猫天使に)を
思い出しました。
一度倒れていたときに、18だったのに
老衰とは思わず、無理な延命をしてしまった子。
膝の上で痙攣する体を抱きしめて号泣しました。
今でも、どうしても思い出すと泣かずには
いられません。
その後、何年たっても猫とはもうとても
暮らせない...(あんな思いをするなら)と
思っていたけど、運命の出会いがあって、
めんまとなるとをレスキューして、今があります。

猫って、...猫以外も、わんこも、ほかの小動物も、本当にすごく特別な存在ですよね。
タッタは、マミィとともにすごせた生を、
きっと感謝していると思います。
ズッコピーの脱走も苦笑しながら見てるかな?
  • 2009-10-14 11:17
  • めんまねえちゃん
  • URL
  • 編集

[C3411]

タッタちゃんもマミィおねえちゃんととーちゃんおにいちゃんと暮らせて、さいごまでずっと一緒にいられてとってもうれしかったとおもうよ。
お空の上でいつもマミィおねえちゃんたちやズッコちゃんたちのこと見てくれてると思うよ・・・

[C3413]

ごめん、先代猫達の事とか思い出して、涙が出てきちゃったので、
あとでまた来ます。

[C3414]

タッタちゃん、いっぱいいっぱい愛されて旅立っていったのですね。
きっととっても幸せな猫生だったと思いますよ☆
わたしも同じようににゃんずにいっぱいいっぱい愛情を注ぎたいと思います。
  • 2009-10-14 14:57
  • まみぃ
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[C3415]

あかん もう なみだポロポロです
ここまでしてもらえたら、本望ですよね
うちのおとうさんのズッコピーさんのとうちゃんは猫のおとうさんの双璧かも^^
よかったね~ マミィさん
とうちゃんのような人と一緒にねこずを見守れて

帰国準備で更新する時間がなかなかとれません
ティエタは元気です
ぐれん隊(おっと失礼)によろしく~

[C3416]

タッタちゃん、たくさんの愛情を受けて過ごしてたんですね。
マミィさんととーちゃんの優しさが溢れていて、
胸がジーンと熱くなっています。
天使になったタッタちゃん、きっと今でもお家の中にいるんだろうな。
ゴマチンちゃん、ズッピーちゃん、ピッピちゃんが、とこか見上げていたら、
そこにはタッタちゃんがいるのかも。
マミィさん、とーちゃん、3にゃんずを見守っていますよね。

[C3417]

私もこれまで何匹もの猫の最期を看取り、この先最低でも二匹を見送る事になるでしょう。
避けては通れない道と分っていても、考えたくないですね。
ただ一番最近逝ったグレとマロは20歳と、天寿を全うした上に、
病気にも罹らず(老衰も見られなかった)眠るように旅立ったのが救いでした。
願わくば全ての猫達にその様な最後を迎えて欲しい。
でも病と闘いながら逝った場合は、常春の国では一切の苦しみから解放され、
そこで永遠の命を謳歌して欲しいです。いえ、きっとそうしているでしょう。
タッタちゃんも走り回って高いところに座り、下界を眺めながら、
ドンヂャカチームの姿に微笑んでいると思います。

[C3420] ●まきちへのお返事

どうもありがとう。
タッタは私たちの宝物だったからねー(今でも!)。
思いっきり愛されて当然なのだ!
でもタッタが私たちに与えてくれた事の比にはならないよ。
まきちの言うように、言葉では現わせない思いが今でも溢れてるんだ。
でも、きっとタッタは全部わかってくれてると思う。
そうそう、うちにはタッタの幽霊が出るのよー!
タッタがご飯食べる時、いつも陶器のお皿を押しながら食べるので別の良い木にぶつかって
チン、チンって音を立てるんだけど、今でも時々その音がするの!
あーご飯食べに来てるんだって笑っちゃう!
凄い食いしんぼうだったからね!
  • 2009-10-14 19:00
  • ズッコのマミィ
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[C3421] ●higaさんへのお返事

どうもありがとう。
そして、悲しい思いをさせちゃってゴメンネ。
きなちんも驚かせちゃって、ごめんね。
あんきな、親孝行して長生きしてよ~!
頼んだよー!

タッタの存在はいっつも感じてますよ。
天使になってから離れずに、いつも私たちの側にいてくれるみたい。
ただちょっと肥満気味でしたので、低空飛行ですが・・・
  • 2009-10-14 19:05
  • ズッコのマミィ
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[C3422] ●めんまねえちゃんへのお返事

どうもありがとう。
楽しい思い出で一杯だけど、やっぱり今でも泣きそうになっちゃう時ってあるんだよね。
今日はタッタづくめで、明日からまたどんぢゃかと元気よくGO!

やっぱりペットを失うと、後悔する事って絶対にあると思うんだ。
私も一生忘れられない後悔することがあるから。
(これはまた時を見てお話しするね)。
楽しさも悲しさも共有できるブロ友の方たちは本当に貴重な存在です。
ひとりじゃないんだな、って実感してます。

めんまはミンミンの贈り物なのかもよ。
めんまねえちゃにとって、本当に特別な存在だもんね。
ねえちゃんのブログを読んでいると、めんまに対する愛情が満ち溢れてて、
いつも心が温まるよ。

タッタは3階からハエをおって飛び降りたと言う前科があるから、
ズッピーのダイビングなんて「チョロイわよ~」って思ってるかもね。
  • 2009-10-14 19:15
  • ズッコのマミィ
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[C3423]

マミィさんの指の傷!
タッタちゃんの大切な思い出なんですね。
19年は、にゃんこには途方もない月日でしょう。
そんなに長生きしてくれて、
今でもそばにいてくれるなんて、
ほんとに親孝行なコだなぁ。
血縁ではないのかもしれませんが、
ズッピーちゃんと似てますね。

[C3424] ●Gaviちゃんへのお返事

どうもありがとう。
私たちもね、タッタと過ごす事が出来てとっても嬉しかったよ。
楽しい思い出を山ほど残してくれたからね。
私たちの心の中では、得意のゴロゴロ喉鳴らしをして、いつまでも生きてるんだ。
タッタもいつもあ空から見守ってくれるから、何があっても安心だよ。
  • 2009-10-14 19:19
  • ズッコのマミィ
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[C3425] ●まみぃへのお返事

19年も一緒にいてくれて、恵まれてましたよね。
ブリーダーさんに報告した時にも「What a great age!」と言われつくづくそう思いました。
姿はなくなっちゃったけど、私の中ではタッタはいつまでも生きてますよ。
お互いに、今一緒いるにゃんずに、一杯一杯愛情を注いであげようね。
  • 2009-10-14 19:32
  • ズッコのマミィ
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[C3426] ●tieta4uさんへのお返事

どうもありがとう。
タッタが私たちにしてくれた事を考えれば、私たちができた事は本当に些細な事でした。
確かに、おとうさんもとーちゃんも、猫への愛情を惜しまずに思いっきり表現できちゃう、
猫のお父さん双璧だー!

帰国準備大変ですねぇ。
わかりますよ、なんだかんだと忙しくなるの・・・
今回も滞在は長いんですか?
tietaちゃんがちょっと恋しいけど、元気と聞いて安心です。
ぐれん隊はいつも以上に絶好調ですよー!(ぐったり)。
  • 2009-10-14 19:37
  • ズッコのマミィ
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[C3427] ●モカさんへのお返事

どうもありがとう。

あぁ、そうかー。
時々何かを見るように上を見上げているのは、タッタが飛んでいるからなんだー。
でも彼女ちょっとでぶちゃんだったので、低空飛行だと思いますよ(ふふふ・・・)。
先代猫たちの事を考えると、今一緒にいる子にはできるだけの事をしてあげよう、
出来る限り愛情を注いであげようと言う気持ちになります。
3にゃんとも(素行はともあれ)いとおしくってたまらなくなります。
19年も一緒にいてくれて、綿ひたちとてもラッキーでした。
  • 2009-10-14 19:42
  • ズッコのマミィ
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[C3428] ●ANKOさんへのお返事

どうもありがとう。
そして、悲しい事を思い出させちゃってごめんね。
世界のどこにいても、おんなじ痛みを分かち合えるのって素晴らしい事と思いました。
ひとりじゃないんだ、って勇気が湧いてきます。

運命で巡り合うことのできた、今のいるこの子たちを、できる限りの愛情で包んであげる事が
私たちの使命ですよね。
ANKOさんも20年もにゃん子と一緒に生活できてラッキーでしたね。
しかも眠るように旅立っていったとは…猫飼いの夢ですね。

タッタもバン猫でしたから、子供の頃は本当にてこずらされましたよ~。
でも、とっても優しい子でした。
9にゃんを育てた肝っ玉かあちゃんでしたし…
タッタと一緒に暮らした19年の思い出は尽きる事がありません。

やっぱり最期のひとことは、ありがとうでした。
  • 2009-10-14 19:51
  • ズッコのマミィ
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[C3429] ●3匹目の猫さんへのお返事

どうもありがとう。
そうなんですよ、今日もこの傷を見てました。
ずーっと消えないといいな。

19年って本当に長いですよね、でも私たちにとってはとっても短かったかも・・・
でも今でも側にいてくれるから、心が安らぎます。

ズッピーとタッタは血縁ではないけれど、無意識のうちにズッピーを選んだのは
ちょっとだけタッタの面影があったからかも。
ズッピーはちょっと女々しい顔してますからね。
時々内緒で、バンチームのお腹に顔をうずめながら目をつぶってタッタの事を思い出します。
  • 2009-10-14 19:57
  • ズッコのマミィ
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[C3431]

マミィもとうちゃんも、たくさんの愛情でタッタちゃんに
寄り添っていたんですね。
そしてタッタちゃんもそれに応えてくれて、誕生日も祝ってくれて。
一緒に暮らしていると、やはり想いは伝わりますね。
今もその思いは繋がっているみたいで、ちゃんとそばにいてくれる。

これからもみんな一緒に仲良く過ごして下さいね。

[C3432]

タッタちゃんの命日だったんですね。
タッタちゃんの写真が、とても19歳には見えない若々しさですね。
かたちは無くっても、いつも思い出すとそばにいる・・・
タッタちゃん、おうちでマミィさんに抱かれて・・・幸せだったと思います。

[C3433] タッタちゃん

19年も・・・それだけ長くいたら、どんなにどんなに悲しみが深いでしょう。
その時に聞いていた曲を聞けない・・・気持がすごーくわkります。
わたしも母が亡くなった直後、聞いていた曲は、
今でも聞くとその時の匂い、温度、感情が一気にリアルになります。

タッタちゃんの看病に精いっぱい尽くしたマミィと父ちゃん。
素晴らしいです。それだけやりつくしても、
気持は晴れませんよね。
タッタちゃん、いつもマミィの周りをパタパタ飛んでいることでしょう。
タッダちゃん、どうぞミミーも誘って、ローマ案内してあげてくださいね。

[C3439]

ズッピーには
タッタの面影がありますね
ふとした表情が

マミィのタッタとのお別れの文を
読むたびに涙がとまらなくなるよ
こんなに愛されて幸せだったね
とうちゃんの音楽のことも
胸がつまりました
心をこめて看病したんだね52
よく伝わってきたよ
これからもマミィと父ちゃんのそばに
ずっといてくれるね
タッタ
つばさここからも よく見えるよ

[C3443] ●ちょこさんへのお返事

どうもありがとうございます。
タッタは本当に優しい子でしたよー。
もっともっと一緒にいたかったけれど、今頃常春の国でゴロンゴロン転がっているんじゃないかなー
と思ってます。
そうですね、今でもタッタとつながってるって言うのはいつも感じてますよ。
これからも、どんぢゃかと楽しく過ごして行きたいです。

りおちゃん、すぐに新しいお家になじんだみたいですね。
一人っ子だからめhかくちゃ可愛がられるんじゃないかな?
もしニュースが入ったら教えてくださいね。
すっかり愛着がうつちゃったもんで・・・
  • 2009-10-15 14:42
  • ズッコのマミィ
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[C3445] ●el-marさんへのお返事

タッタが19歳だと言っても獣医さんすら信じてくれませんでした。
姿がなくなっても、タッタのしぐさや表情、鳴き声、ゴロゴロ喉を鳴らす音は忘れることができません。
でも、もう1度だけ思いっきり抱っこしたいという欲望に駆り立てる事があります。
そんなときでも、私たちの側にいてくれる事がわかるから、ちょっとだけ心が安らぎます。
私たちもタッタに会えて幸せでした。
  • 2009-10-15 14:46
  • ズッコのマミィ
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[C3446] ●おかパンさんへのお返事

19年、長くて短い19年でした。
いつかお別れの日が来るとわかっていても、その場に及ぶと何もわからなくなってしまいます。
タッタに関連づいた事があると、今でもちょっと涙ぐんでしまいますが、
今はもう苦しむ事もなく、ふわふわとあっちこっちを飛び歩いているんだな~と思ってます。
そうですね、できるだけの事はしたけれどやっぱり、もっと一緒にいたかった。
でもね、楽しかった思い出が苦しく監視買った思い出を少しずつ和らげてくれますよ。
とっても時間がかかるけど、虹の橋を渡って行った猫たちの事をにっこり笑って話せる日がくると信じてます。
なぜなら蹴れらはいつも私たちの側についててくれるから。

ミミ―のローマ案内まかせてー!って今頃コロッセオの野良猫たちを見に行ってるかも!!
  • 2009-10-15 14:53
  • ズッコのマミィ
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[C3447] ●Blueさんへのお返事

性格は全然似てないんですけどね、ちょっと女々しい顔のズッピータッタに似てるかも。
性格はピッピの方がタッタに似てるかな?
時々ドキっとすることがありますよ。

タッタにはもっともっと言いたい事があるけれど、次から次へと溢れだして書ききれない。
でも思いは全部伝わっていると思うんだ。
タッタは生まれた時からのどのなら仕方がた多事ではない、ゴロゴロ大魔王だったんだんで、
たったがいなくなって、家の中の静けさに気が付きました。
いつもゴロゴロ喉を鳴らしていたハッピーキャット。私たちにも沢山幸せを与えてくれました。

これからも低空飛行で(おデブ)、パタパタ近くを飛んでてね!
  • 2009-10-15 14:59
  • ズッコのマミィ
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タッタの命日

今日はタッタの一周忌です。
1年前の今日、19歳のタッタは私たちの手から虹の橋を渡って行きました。
1日だけ、どっぷりタッタの思い出に浸らせてください。

tatta8.jpg


腎不全が悪化して、獣医さんにも「苦しまないように最期まで一緒にアシスタントをしましょう」
と告げられた時には、信じられない気持でしたが(どんな老猫でもまだまだ長生きできると思うのが
親心ですよね)とにかくとうちゃんと力を合わせて頑張ることにしました。
最期の最期まで凛として生きようとするタッタの姿は私たちに色々な事を教えてくれました。


tatta4 []



弱った時に病院に置き去りにするのは絶対嫌だったので(一度3階から飛び降りて大腿骨を
骨折した時に入院しましたが、病院で意気消沈してしまい、面会に行った時「お家に帰りたーい」と
泣き叫ぶので連れて帰って来てしまいました)、先生に相談して家での治療、
3日に1度の通院をすることになりました。
とうちゃんも、入院しない事で死が早まってしまっても、タッタを不安にしたり
寂しい思いをさせることは絶対にさせたくない!と賛成してくれました。


tatat1 []


それからの21日間、24時間体制でタッタを看病しました。
毎日がタッタからの贈り物でした。
とうちゃんの誕生日はもう一緒に過ごせないと思っていたけれど、
一緒にお祝いをしただけでなく、それからも一生懸命頑張ってくれたタッタ。


tatta9.jpg


夜はとうちゃんと2時間交代で目覚ましをかけて、絶対タッタを一人にしないようにし、
昼間は寒くないよう抱っこしたまま、常に何かを話しかけながら一緒に日向ぼっこしましたっけ。
何度目かの通院で、先生が「ありえない?」というような顔をして、少しだけ良い方に
向かっていると言った時には、一生睡眠時間が2時間交代でも良いと思いました。
でも、やっぱりそれは束の間の夢だったんですね。


tatta2 []


獣医さんから帰って来て、ご飯も食べて(注射器で口に注入)ちょっと落ち着いたので、
とうちゃんが仕事に戻った直後でした。
急に今まで見た事のないような発作を起こし、ひきつけのような状態になりました
タッタを抱いたまま、とうちゃんに電話をしていたら「くぅー」と言って、思いっきり私の指を噛んで
動かなくなりました。
人工呼吸と心臓マッサージをしたけれど、もうタッタは目を覚ます事はありませんでした。
16時30分でした。


tatta6 []


とうちゃんに電話をして「急がなくていいよ」と言った時、とうちゃんはタッタが虹の橋を渡った事を
悟ったそうです。
実はとうちゃんは、私が電話をしたときに車の中で聞いていた曲を今でも聞けずにいるのです。

脊髄の赤血球の生産を増やすために投与していた注射は、心臓に負担がかかるものだったの
ですが、もうこれ以上小さな心臓が耐えられないところまで来ていたのでしょう。


tatta7 []


それからしばらくはパニック状態になったり、鬱になったりつらい時を過ごしました。
でも残りの2にゃんのことも忘れてはいけないし、前向きにならなくっては!と
自分自身を奮い立てました。
今でも時々、泣きそうになる事があるけれど、タッタの事を思う時はいつでも、
どこからかパタパタと私のすぐそばに飛んできてくれます
(天使になったので羽根が生えたのです)。


tatta3 []


そして今は、タッタが残してくれた沢山の楽しい思い出でいっぱいです。
タッタの事を思うと、なんだかすごく優しい気持ちになれるのです。
19年以上もずっと私の側にいてくれて、ありがとう。
これからもずっと一緒だよね!

Ti amo.
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目頭が熱くなっちゃったよ。

マミィととーちゃんの愛情を一身に受けて生き抜いたタッタ。
マミィととーちゃんにたくさん幸せをもたらしてくれたんだね。
タッタの話をするマミィが私はとっても好きです。
マミィととーちゃんの猫への愛情も本当に素晴らしいなって思うよ。
二人の子供になれてタッタは本当に幸せだったね。
そして、今も幸せでいると思うよ。
言葉では書ききれない思いをいつも感じます。
マミィ、今日もありがとう。

[C3409]

今、涙を流しながら読んでいますが、
膝の上のきなこが心配そうに見上げてきます。
きなちん、長生きしてよ。

タッタちゃん、マミィの腕で虹の橋を渡ったのですね。
わたしも、病院での治療ではなく通院する方を選ぶと思います。
それがたとえ寿命を縮めたとしても、安心と愛情を与えたいです。
マミィさんととうちゃんに愛された幸せなタッタちゃん。
間違いなくパタパタと皆さんの回りを飛んでいますよ。

[C3410] タッタ

猫天使、タッタ。
いい思い出がたくさんですね。
いまもマミィやとーちゃんの守護天使ですね!

前の猫、ミンミン(18歳で猫天使に)を
思い出しました。
一度倒れていたときに、18だったのに
老衰とは思わず、無理な延命をしてしまった子。
膝の上で痙攣する体を抱きしめて号泣しました。
今でも、どうしても思い出すと泣かずには
いられません。
その後、何年たっても猫とはもうとても
暮らせない...(あんな思いをするなら)と
思っていたけど、運命の出会いがあって、
めんまとなるとをレスキューして、今があります。

猫って、...猫以外も、わんこも、ほかの小動物も、本当にすごく特別な存在ですよね。
タッタは、マミィとともにすごせた生を、
きっと感謝していると思います。
ズッコピーの脱走も苦笑しながら見てるかな?
  • 2009-10-14 11:17
  • めんまねえちゃん
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[C3411]

タッタちゃんもマミィおねえちゃんととーちゃんおにいちゃんと暮らせて、さいごまでずっと一緒にいられてとってもうれしかったとおもうよ。
お空の上でいつもマミィおねえちゃんたちやズッコちゃんたちのこと見てくれてると思うよ・・・

[C3413]

ごめん、先代猫達の事とか思い出して、涙が出てきちゃったので、
あとでまた来ます。

[C3414]

タッタちゃん、いっぱいいっぱい愛されて旅立っていったのですね。
きっととっても幸せな猫生だったと思いますよ☆
わたしも同じようににゃんずにいっぱいいっぱい愛情を注ぎたいと思います。
  • 2009-10-14 14:57
  • まみぃ
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[C3415]

あかん もう なみだポロポロです
ここまでしてもらえたら、本望ですよね
うちのおとうさんのズッコピーさんのとうちゃんは猫のおとうさんの双璧かも^^
よかったね~ マミィさん
とうちゃんのような人と一緒にねこずを見守れて

帰国準備で更新する時間がなかなかとれません
ティエタは元気です
ぐれん隊(おっと失礼)によろしく~

[C3416]

タッタちゃん、たくさんの愛情を受けて過ごしてたんですね。
マミィさんととーちゃんの優しさが溢れていて、
胸がジーンと熱くなっています。
天使になったタッタちゃん、きっと今でもお家の中にいるんだろうな。
ゴマチンちゃん、ズッピーちゃん、ピッピちゃんが、とこか見上げていたら、
そこにはタッタちゃんがいるのかも。
マミィさん、とーちゃん、3にゃんずを見守っていますよね。

[C3417]

私もこれまで何匹もの猫の最期を看取り、この先最低でも二匹を見送る事になるでしょう。
避けては通れない道と分っていても、考えたくないですね。
ただ一番最近逝ったグレとマロは20歳と、天寿を全うした上に、
病気にも罹らず(老衰も見られなかった)眠るように旅立ったのが救いでした。
願わくば全ての猫達にその様な最後を迎えて欲しい。
でも病と闘いながら逝った場合は、常春の国では一切の苦しみから解放され、
そこで永遠の命を謳歌して欲しいです。いえ、きっとそうしているでしょう。
タッタちゃんも走り回って高いところに座り、下界を眺めながら、
ドンヂャカチームの姿に微笑んでいると思います。

[C3420] ●まきちへのお返事

どうもありがとう。
タッタは私たちの宝物だったからねー(今でも!)。
思いっきり愛されて当然なのだ!
でもタッタが私たちに与えてくれた事の比にはならないよ。
まきちの言うように、言葉では現わせない思いが今でも溢れてるんだ。
でも、きっとタッタは全部わかってくれてると思う。
そうそう、うちにはタッタの幽霊が出るのよー!
タッタがご飯食べる時、いつも陶器のお皿を押しながら食べるので別の良い木にぶつかって
チン、チンって音を立てるんだけど、今でも時々その音がするの!
あーご飯食べに来てるんだって笑っちゃう!
凄い食いしんぼうだったからね!
  • 2009-10-14 19:00
  • ズッコのマミィ
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[C3421] ●higaさんへのお返事

どうもありがとう。
そして、悲しい思いをさせちゃってゴメンネ。
きなちんも驚かせちゃって、ごめんね。
あんきな、親孝行して長生きしてよ~!
頼んだよー!

タッタの存在はいっつも感じてますよ。
天使になってから離れずに、いつも私たちの側にいてくれるみたい。
ただちょっと肥満気味でしたので、低空飛行ですが・・・
  • 2009-10-14 19:05
  • ズッコのマミィ
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[C3422] ●めんまねえちゃんへのお返事

どうもありがとう。
楽しい思い出で一杯だけど、やっぱり今でも泣きそうになっちゃう時ってあるんだよね。
今日はタッタづくめで、明日からまたどんぢゃかと元気よくGO!

やっぱりペットを失うと、後悔する事って絶対にあると思うんだ。
私も一生忘れられない後悔することがあるから。
(これはまた時を見てお話しするね)。
楽しさも悲しさも共有できるブロ友の方たちは本当に貴重な存在です。
ひとりじゃないんだな、って実感してます。

めんまはミンミンの贈り物なのかもよ。
めんまねえちゃにとって、本当に特別な存在だもんね。
ねえちゃんのブログを読んでいると、めんまに対する愛情が満ち溢れてて、
いつも心が温まるよ。

タッタは3階からハエをおって飛び降りたと言う前科があるから、
ズッピーのダイビングなんて「チョロイわよ~」って思ってるかもね。
  • 2009-10-14 19:15
  • ズッコのマミィ
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[C3423]

マミィさんの指の傷!
タッタちゃんの大切な思い出なんですね。
19年は、にゃんこには途方もない月日でしょう。
そんなに長生きしてくれて、
今でもそばにいてくれるなんて、
ほんとに親孝行なコだなぁ。
血縁ではないのかもしれませんが、
ズッピーちゃんと似てますね。

[C3424] ●Gaviちゃんへのお返事

どうもありがとう。
私たちもね、タッタと過ごす事が出来てとっても嬉しかったよ。
楽しい思い出を山ほど残してくれたからね。
私たちの心の中では、得意のゴロゴロ喉鳴らしをして、いつまでも生きてるんだ。
タッタもいつもあ空から見守ってくれるから、何があっても安心だよ。
  • 2009-10-14 19:19
  • ズッコのマミィ
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[C3425] ●まみぃへのお返事

19年も一緒にいてくれて、恵まれてましたよね。
ブリーダーさんに報告した時にも「What a great age!」と言われつくづくそう思いました。
姿はなくなっちゃったけど、私の中ではタッタはいつまでも生きてますよ。
お互いに、今一緒いるにゃんずに、一杯一杯愛情を注いであげようね。
  • 2009-10-14 19:32
  • ズッコのマミィ
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[C3426] ●tieta4uさんへのお返事

どうもありがとう。
タッタが私たちにしてくれた事を考えれば、私たちができた事は本当に些細な事でした。
確かに、おとうさんもとーちゃんも、猫への愛情を惜しまずに思いっきり表現できちゃう、
猫のお父さん双璧だー!

帰国準備大変ですねぇ。
わかりますよ、なんだかんだと忙しくなるの・・・
今回も滞在は長いんですか?
tietaちゃんがちょっと恋しいけど、元気と聞いて安心です。
ぐれん隊はいつも以上に絶好調ですよー!(ぐったり)。
  • 2009-10-14 19:37
  • ズッコのマミィ
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[C3427] ●モカさんへのお返事

どうもありがとう。

あぁ、そうかー。
時々何かを見るように上を見上げているのは、タッタが飛んでいるからなんだー。
でも彼女ちょっとでぶちゃんだったので、低空飛行だと思いますよ(ふふふ・・・)。
先代猫たちの事を考えると、今一緒にいる子にはできるだけの事をしてあげよう、
出来る限り愛情を注いであげようと言う気持ちになります。
3にゃんとも(素行はともあれ)いとおしくってたまらなくなります。
19年も一緒にいてくれて、綿ひたちとてもラッキーでした。
  • 2009-10-14 19:42
  • ズッコのマミィ
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[C3428] ●ANKOさんへのお返事

どうもありがとう。
そして、悲しい事を思い出させちゃってごめんね。
世界のどこにいても、おんなじ痛みを分かち合えるのって素晴らしい事と思いました。
ひとりじゃないんだ、って勇気が湧いてきます。

運命で巡り合うことのできた、今のいるこの子たちを、できる限りの愛情で包んであげる事が
私たちの使命ですよね。
ANKOさんも20年もにゃん子と一緒に生活できてラッキーでしたね。
しかも眠るように旅立っていったとは…猫飼いの夢ですね。

タッタもバン猫でしたから、子供の頃は本当にてこずらされましたよ~。
でも、とっても優しい子でした。
9にゃんを育てた肝っ玉かあちゃんでしたし…
タッタと一緒に暮らした19年の思い出は尽きる事がありません。

やっぱり最期のひとことは、ありがとうでした。
  • 2009-10-14 19:51
  • ズッコのマミィ
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[C3429] ●3匹目の猫さんへのお返事

どうもありがとう。
そうなんですよ、今日もこの傷を見てました。
ずーっと消えないといいな。

19年って本当に長いですよね、でも私たちにとってはとっても短かったかも・・・
でも今でも側にいてくれるから、心が安らぎます。

ズッピーとタッタは血縁ではないけれど、無意識のうちにズッピーを選んだのは
ちょっとだけタッタの面影があったからかも。
ズッピーはちょっと女々しい顔してますからね。
時々内緒で、バンチームのお腹に顔をうずめながら目をつぶってタッタの事を思い出します。
  • 2009-10-14 19:57
  • ズッコのマミィ
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[C3431]

マミィもとうちゃんも、たくさんの愛情でタッタちゃんに
寄り添っていたんですね。
そしてタッタちゃんもそれに応えてくれて、誕生日も祝ってくれて。
一緒に暮らしていると、やはり想いは伝わりますね。
今もその思いは繋がっているみたいで、ちゃんとそばにいてくれる。

これからもみんな一緒に仲良く過ごして下さいね。

[C3432]

タッタちゃんの命日だったんですね。
タッタちゃんの写真が、とても19歳には見えない若々しさですね。
かたちは無くっても、いつも思い出すとそばにいる・・・
タッタちゃん、おうちでマミィさんに抱かれて・・・幸せだったと思います。

[C3433] タッタちゃん

19年も・・・それだけ長くいたら、どんなにどんなに悲しみが深いでしょう。
その時に聞いていた曲を聞けない・・・気持がすごーくわkります。
わたしも母が亡くなった直後、聞いていた曲は、
今でも聞くとその時の匂い、温度、感情が一気にリアルになります。

タッタちゃんの看病に精いっぱい尽くしたマミィと父ちゃん。
素晴らしいです。それだけやりつくしても、
気持は晴れませんよね。
タッタちゃん、いつもマミィの周りをパタパタ飛んでいることでしょう。
タッダちゃん、どうぞミミーも誘って、ローマ案内してあげてくださいね。

[C3439]

ズッピーには
タッタの面影がありますね
ふとした表情が

マミィのタッタとのお別れの文を
読むたびに涙がとまらなくなるよ
こんなに愛されて幸せだったね
とうちゃんの音楽のことも
胸がつまりました
心をこめて看病したんだね52
よく伝わってきたよ
これからもマミィと父ちゃんのそばに
ずっといてくれるね
タッタ
つばさここからも よく見えるよ

[C3443] ●ちょこさんへのお返事

どうもありがとうございます。
タッタは本当に優しい子でしたよー。
もっともっと一緒にいたかったけれど、今頃常春の国でゴロンゴロン転がっているんじゃないかなー
と思ってます。
そうですね、今でもタッタとつながってるって言うのはいつも感じてますよ。
これからも、どんぢゃかと楽しく過ごして行きたいです。

りおちゃん、すぐに新しいお家になじんだみたいですね。
一人っ子だからめhかくちゃ可愛がられるんじゃないかな?
もしニュースが入ったら教えてくださいね。
すっかり愛着がうつちゃったもんで・・・
  • 2009-10-15 14:42
  • ズッコのマミィ
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[C3445] ●el-marさんへのお返事

タッタが19歳だと言っても獣医さんすら信じてくれませんでした。
姿がなくなっても、タッタのしぐさや表情、鳴き声、ゴロゴロ喉を鳴らす音は忘れることができません。
でも、もう1度だけ思いっきり抱っこしたいという欲望に駆り立てる事があります。
そんなときでも、私たちの側にいてくれる事がわかるから、ちょっとだけ心が安らぎます。
私たちもタッタに会えて幸せでした。
  • 2009-10-15 14:46
  • ズッコのマミィ
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[C3446] ●おかパンさんへのお返事

19年、長くて短い19年でした。
いつかお別れの日が来るとわかっていても、その場に及ぶと何もわからなくなってしまいます。
タッタに関連づいた事があると、今でもちょっと涙ぐんでしまいますが、
今はもう苦しむ事もなく、ふわふわとあっちこっちを飛び歩いているんだな~と思ってます。
そうですね、できるだけの事はしたけれどやっぱり、もっと一緒にいたかった。
でもね、楽しかった思い出が苦しく監視買った思い出を少しずつ和らげてくれますよ。
とっても時間がかかるけど、虹の橋を渡って行った猫たちの事をにっこり笑って話せる日がくると信じてます。
なぜなら蹴れらはいつも私たちの側についててくれるから。

ミミ―のローマ案内まかせてー!って今頃コロッセオの野良猫たちを見に行ってるかも!!
  • 2009-10-15 14:53
  • ズッコのマミィ
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[C3447] ●Blueさんへのお返事

性格は全然似てないんですけどね、ちょっと女々しい顔のズッピータッタに似てるかも。
性格はピッピの方がタッタに似てるかな?
時々ドキっとすることがありますよ。

タッタにはもっともっと言いたい事があるけれど、次から次へと溢れだして書ききれない。
でも思いは全部伝わっていると思うんだ。
タッタは生まれた時からのどのなら仕方がた多事ではない、ゴロゴロ大魔王だったんだんで、
たったがいなくなって、家の中の静けさに気が付きました。
いつもゴロゴロ喉を鳴らしていたハッピーキャット。私たちにも沢山幸せを与えてくれました。

これからも低空飛行で(おデブ)、パタパタ近くを飛んでてね!
  • 2009-10-15 14:59
  • ズッコのマミィ
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ズッコ (ズッコピー、ズッピー)♂
2008年8月28日生
ターキッシュヴァンキャット
(クリーム/ホワイト)


ゴマシオ(ゴマチン、おやびん)♀
2003年11月生
元野良ちん
(牛柄、月面模様、背番号3番)


ピッピ (パリス)♀
2009年3月17日生
ターキッシュヴァンキャット
(レッド/ホワイト)

★組怪獣
可愛い写真は「家族の紹介」で見てね

ヴォルフィ (ボンボ)♂
1989年9月9日-2008年12月19日
19歳4ヶ月で虹の橋へ旅立ちました
ターキッシュヴァンキャット
(レッド/ホワイト)


スタンツィ (タッタ)♀
1989年9月20日-2008年10月14日
19歳1ヶ月で虹の橋へ旅立ちました
ターキッシュヴァンキャット
(レッド/ホワイト)

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